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ノースフェイスのおすすめリュック

高性能で幅広いラインナップが魅力!ノースフェイスのおすすめリュック

ノースフェイスの中でもリュックは一番人気。
定番の黒をはじめとしたカラーバリエーションや、用途に合わせたサイズ展開、
ビジネスからタウンユース、登山まで活躍する幅広いラインナップが魅力です。
今回はノースフェイスのリュックの人気ランキングやサイズごとに選び方もご紹介。

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ノースフェイスのリュックの魅力・特徴

THE NORTH FACE(ザ ノースフェイス)は、1968年にアメリカのサンフランシスコで生まれたアウトドアブランド。登山用品を中心としたラインナップで、スリーピングバック、リュック、テントを中心に人気を集めました。現在はアウトドア愛好家だけでなく、アウトドアをファッションとして取り入れる多くの方に愛されています。

出典:MIKI Yoshihito / flickr

ノースフェイスのリュックはファッションアイテムとして人気が高いカテゴリーです。幅広いラインナップが多くの人に愛される理由の一つ。登山、トレイルランニング、ビジネスといった使用シーンに合わせ、サイズやカラーバリエーションを豊富に取り揃えており、お気に入りのリュックを見つけることができます。

また登山用のバックパックをルーツにもつので高性能な点も人気です。背負いやすさや防水・耐久性といった機能は様々なアウトドアシーンだけでなくビジネスシーンや旅行といったライフスタイルでも活躍します。


登山用リュックの選び方とおすすめランキング

登山・トレッキングでは目的に合わせて、まずは容量を決定する必要があります。季節によって防寒具など荷物が増えるため変動はありますが、以下が目安となっています。

30L前後:日帰り登山
30~45L:小屋泊登山
45~60L:1~2泊のテント泊
60L以上:長期登山・縦走装備

おおよその容量が決まったら、次に重要なのは身体とのフィット感です。長時間リュックを背負う登山やトレッキングでは、負荷がかかりにくいように身体にフィットするリュックを選びましょう。男女や身長など人ぞれぞれ骨格が違うので、実際に店舗で背負ってみるのが一番です。その上で自分に合った性能のリュックをチョイスすると失敗しません。

0テルス 45 このリュックの詳細を見る>
基本性能がしっかりつまった定番モデル容量は45Lとなっており、着替えや雨具、食料などをパッキングして小屋に一泊するには十分なサイズです。フロントポケットから中の荷物に直接アクセスできるのが最大の特徴で、奥の荷物もすぐに取り出すことができます。豊富な収納ポケットやレインカバーが付属しており、基本的な性能はすべて備えた万能モデルです。女性の体格に合わせたレディースモデルもあり、自分にぴったりなサイズを見つけることができます。
1カイルス 35 このリュックの詳細を見る>
軽量で通気性も抜群なバッグパック定番のテルスシリーズを軽量に、そして快適な背負い心地を追求したモデル。テルスシリーズの同サイズのモデルより300gも軽くなっており、流行のライトパッキングにおすすめです。また背面はトランポリン構造を採用しています。身体のフィット感を保ちながら、リュックと身体の間に空間を保ち通気性は抜群です。背中に汗をかくような暑い時期でも不快な思いをしません。容量は35Lとなっており、日帰りの登山やトレッキング、荷物が少なくて済む夏の登山なら小屋に一泊できるほどのサイズです。
2マーティンウィング 16 このリュックの詳細を見る>
トレイルランニングにおすすめのリュック山道や森の中など、舗装されていない道を走るトレイルランニング。動きを妨げないように体にぴったりとフィットし、なおかつ軽量で通気性も高いので不快感はありません。容量16Lなので雨具や軽食など必要最低限のものは十分に収納できます。日帰りの登山やスピードハイキング、また日々のランニングでも使用できる軽量リュック。特に最近は仕事帰りに着替えてランニングしながら帰宅するという、「帰宅ラン」がブームになっており挑戦してみたい方にはおすすめです。

タウンユースや旅行用におすすめのリュックランキング

0プロヒューズボックス このリュックの詳細を見る>
大人気シリーズをより実用的にアップデートノースフェイスのリュックの中でも人気モデルであるヒューズボックス。このプロヒューズボックスは、サイドポケットや小物ポケットなど収納性をさらに高め、よりライフスタイルで使いやすくなっています。またロゴを小さくしてシンプルなデザインとなっており、様々なファッションに合わせやすいのも魅力です。容量も30Lと大きく、普段使いや旅行用として使用するには問題ないサイズです。
1フライウェイトリーコン このリュックの詳細を見る>
超軽量・コンパクトな持ち運べるリュック容量は22Lと一般的なサイズで、一見すると普通のリュックに見えますが、重さは275gと超軽量なんです。さらにリュック本体をポケットサイズに収納することができるので、リュック自体を簡単に持ち運ぶことができます。旅行先でのサブバッグとして使用したり、登山シーンでは小屋に荷物を置いて頂上を目指すアタック用のリュックとして活躍間違いなし。もちろん普段の生活でも問題なく使用できます。
2ボストーク28 このリュックの詳細を見る>
街中からアウトドアまで使えるシンプルなリュックライフスタイルからアウトドアまで、シーンを選ばず活躍するリュックです。身体のラインにフィットするように、背面はS字型になっています。ヒップベルトもついており、長時間背負っても肩に負荷がかからず疲れません。容量は28Lと日帰りのトレッキングや小旅行にはちょうど良い大きさです。シンプルなデザインなので、普段使いのときもファッションに合わせやすくなっています。

ビジネスシーンにおすすめのリュックランキング

0シャトルデイパック このリュックの詳細を見る>
ビジネスマンにぴったりのリュック光沢のある素材と、不要な飾りのないシンプルなデザインでスーツにも相性抜群のリュック。PCや書類を収納する専用スペースや、タブレットなどの電子機器、筆記具などの小物を上手に仕分けて収納でききるポケットなど、ビジネスマンに合わせた収納力の高さが魅力です。スーツケースのハンドルにも装着できるようになっており、出張や長期旅行にも対応します。
1バイトスリム このリュックの詳細を見る>
アップルとコラボしたコンパクトなリュックアップルとコラボして生み出されたビジネス向けリュック。iPhoneやMacBookに合わせた収納スペースが魅力です。容量は18Lとコンパクトで、必要なものだけを持ち運ぶのにはぴったり。新色としてブラックに、ジップ部分がシルバーのクールなモデルが登場しました。バイトシリーズはノースフェイスの一部直営店か公式webストアのみの販売となっています。
2サイター このリュックの詳細を見る>
防水性の高さと収納力の高さリュック防水性の高い生地を使用したこのリュックは、多少の雨でも中身を濡らす心配はありません。自転車で移動する方、また歩くシーンが多い方はこの防水性がとても便利です。また内部のPCスリーブには、サイドから直接アクセスできるようになっており、荷物をすべて広げなくてもノートパソコンを取り出すことができます。普段パソコンを持ち歩く学生や社会人におすすめです。

ノースフェイスのシーン別リュック一覧

登山用(45L以下)

45L以下のリュックは、主に日帰りの登山から小屋泊まり用に使用されます。荷物の少ない夏場であれば、テント泊に挑戦することも可能です。これから登山を始める初心者は、まずこのラインナップからチェックしましょう!

登山用(50L以上)

大型のリュックに分類されるこちらのラインナップは、主にテントを持ち歩く縦走登山におすすめです。テントやシュラフなどもそろえて、本格的な登山に挑戦する方はぜひともチェックしておきたいリュックです。

ライフスタイル向け

ノースフェイスでも最もラインナップが豊富なのがライフスタイルモデル。サイズやカラーバリエーション、ビジネスや旅行など様々なシーンにあったリュックを取り扱っています。

トレイルランニング向け

トレイルランニングやスピードハイクでは、激しい動きを妨げないフィット感と軽量性が重要になります。またランニングでは汗を多くかくので、通気性にも優れたモデルです。

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